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『では失礼します』

みなさん。”How are you doing?” 絶好調ですか?
英語で”I’ve never felt better.“というのは覚えましたね。
ちょっと違う表現ですが”couldn’t be better.“というのがあります。
こちらの方がもっとキャジュアルでよく使いますよ。
これに”I“をつけて”I couldn’t be better.“としないでください。
Couldn’t be better.“で覚えて使いましょう。

さて今回は「では失礼します」といって帰る表現を覚えましょう。
いくつかあげますから発音して練習してみましょう。

1.I’m out of here.

これはアイムアウタヒーくらいの感じで発音してください。
「もう帰ります」「お先に」にぴったりの表現です。

2.I’m splitting.

これも「じゃ帰るね」といういみですが「じゃ消えるとするか」という感じのニュアンスです。
アイムスプリティンという感じで発音してみてください。

3.Time to bounce.

これもネイティブの若者の間ではよく使われていますよ。
「じゃね」「それじゃ」というくらいの意味になります。
タイムトゥバウンスと発音しますができればトゥバウンスという感じで言ってみてください。

4.Time to hit the road.

これはちょっと古いですが今でもよく使われます。
道路を打つということではなくもともとは「出かける」「出発する」で使われていたのですが今では「もう行かなくっちゃ」という感じで使われます。

どうですか今回の表現は。
帰るという表現4つを取り上げましたが”Time to bounce.“がここではいちばんcoolです。
Let’s bounce.“という表現もよく使われ「さあもう帰ろう」とみんなで失礼するときに使われます。

ではそろそろ私も失礼しますかね。Got to mosey.
新しい表現を最後に出してごめんなさい。ガットゥモーズィと発音します。
意味は「そろそろ失礼をば」という感じの表現です。

ではほんとに失礼します。
来月12月はハワイからcoolな表現をお送りしますね。
ではそれまでお元気で!

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